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佐村河内守氏を告発した神山典士氏の矛盾が報道されない件について

騒動の発端は神山典士氏が書いた週刊文春の記事ではない

 全ろうの作曲家・現代のベートーベンと称賛された佐村河内守氏は、彼のゴーストライターであった新垣隆氏の告白によって、作曲家としての偽りに加え、耳が聞こえないという障害までもが嘘だったとの指摘を受けた。佐村河内守氏は関係者各位に書面にて謝罪した後、記者会見の場でも身を整えて謝罪を繰り返したのだが、謝罪会見の場では新垣隆氏らを名誉棄損で訴えるとの意を表明したことが「逆切れ」と受け止められ、新たなる物議を醸し出している。なぜ佐村河内氏は、あのような言動に出たのか。そこには、テレビなどで語られない真相があるのではないだろうか。

kouyama norio この一連の騒動を引き起こした切っ掛けは、週刊文春に掲載されたノンフィクション作家の神山典士氏が書いた記事であるとされているが、それ以前に、音楽家の野口剛夫氏が新潮45に掲げた『「全聾の天才作曲家」佐村河内守は本物か』という記事が、事の発端である。

 この野口剛夫氏が書いた記事を読んだ新垣隆氏は、背中が凍り付く思いをしただろう。それに追い打ちを掛けたのが、佐村河内氏が義手のヴァイオリニスト「みっくん」に送った脅迫まがいの電子メールと、みっくんの両親に対して謝礼を求めた件だと言える。佐村河内氏が彼女と出会う切っ掛けを作ったのは、彼女のヴァイオリンの伴奏者であり音楽の師であった、新垣隆氏である。

samuragouti closeup 佐村河内氏の要求に対して不満を抱いたみっくんの両親は、この件に関して神山典士氏らに相談し、そこで新垣氏が神山典士氏に打ち明けたという経緯があるらしい。この詳細に関しては推測しか出来ないが、野口剛夫氏の記事に危機感を抱いた新垣氏が、神山典士氏に自分が佐村河内氏のゴーストライターであったことを打ち明け、迫り来る災難から逃れようとした側面が窺える。つまり、新垣氏も真実を明らかにしたのではなく、保身のために嘘をついている可能性も残っているのだ。

 佐村河内氏が謝罪会見の場に於いて反論したことを、報道各位は「逆切れ」と批判しているが、佐村河内氏にとってあの会見は、謝罪及び釈明会見であったのだろう。「真実ではない部分がある」と主張する佐村河内氏に対して、神山典士氏は「全く誠意が感じられなかった」と感想を述べた。佐村河内氏が敢えて反感を買ってまで主張したかった部分には、一歩も引き下がることが出来ない理由があるのだろう。そこが、彼にとって最後の砦である。

佐村河内氏を執拗に責め立てる神山典士氏の矛盾

「新垣さんを、新垣さん他を名誉棄損で訴えます」と言い放った佐村河内氏は、次の質問者に神山典士氏を指名した。神山典士氏はこの時、義手のヴァイオリニスト「みっくん」に関する問題を唱え、それらに対する謝罪の言葉を、佐村河内氏に対して執拗に求めた。ここで佐村河内氏は、神山典士氏に対して敵意を露わにする。


 神山典士氏は、佐村河内氏がみっくんに送ったメールの内容と、みっくんの人生に影響を与えた事に対して謝罪の意はあるのかと質問したが、この言葉に対し佐村河内氏は、神山典士氏がメールの内容を意図的に中略し、事実に反する記事を週刊文春に書いたと反論した。佐村河内氏が絶対に譲れない部分は、神山典士氏が書いた週刊文春の記事にある。

 神山典士氏は、あたかもみっくんとその両親の代弁者であるかの如く振る舞うが、その論調が彼女たちの意思を反映しているのかは、甚だ疑問である。
神山典士氏は、佐村河内氏はみっくんが障害者であることを利用したと責めるが、それは彼女たちの主張ではなく、神山典士氏の主張なのではないだろうか。実際、現段階に於いて彼女の両親は、佐村河内氏を裁判で訴える姿勢を見せていない。また、直接謝罪を求めていないのである。察するところ、ご両親はもうこれ以上自分の娘を、このような騒動に巻き込みたくないのが本心だと思われる。

 神山典士氏は「彼女の義手に感動するんじゃなくて、彼女の演奏に感動するんですよね。貴方は義手であることを見せようとしただけですよね」と続け、これに対し佐村河内氏は「違います」と否定する。すると神山典士氏は「どう違うんですか、辻褄が合いませんけど」と冷淡にあしらい批判を重ねるが、この神山典士氏の態度に佐村河内氏は「お前に言われたくない」と言わんばかりに睨みを利かせた。確かにそうである。問題が発覚する以前、佐村河内氏を称えた声は、彼が全ろうであったからこそのものであり、この少女も義手で演奏したことに喝采を浴びた筈だ。つまり、神山典士氏の論拠は、この少女と佐村河内氏を称賛した人たち全員を否定することになる。そればかりか、神山典士氏も佐村河内氏に騙された中のひとりに他ならない。そして、少女が義手であることを利用したことに於いては、神山典士氏自身も佐村河内氏と同類だと言えるだろう。

障害者を利用した佐村河内氏と同じく神山典士氏も障害者を利用した偽善者である

mikkun hikarino vaiorin 神山典士氏は、義手のヴァイオリニストである少女を題材にした本の著者である。この表紙を見る限り、神山典士氏は彼女が障害者であることを前面に押し出している。このことに於いて、神山典士氏に佐村河内氏を批判する資格は全くない。彼は、作曲者でもなく、ヴァイオリンの素養もなく、演奏のレベルも分からない佐村河内氏に、少女に対して意見する資格はないと批判しているが、神山典士氏は障害者に対する専門家でもなく、彼女の身内でもない。

 先天性四肢切断の乙武洋匡氏は、テレビ番組でこの騒動に関してコメントを述べている。乙武氏はこの中で、障害者に対する健常者の接し方に言及した。乙武氏は自分たちが普通の人と同じことをしているだけで、健常者から称賛されたり同情されるのに違和感を覚えたと言い、褒められているのに下に見られている感覚があったと述べていた。佐村河内氏によって表舞台に立たされた彼女は、神山典士氏の著書によって注目を浴び、そのことが苦痛に繋がって行ったのではないだろうか。だとすれば、神山典士氏が佐村河内氏を糾弾し続け、騒ぎを大きくすればする程、彼女やその両親が苦しい思いをすることになる。神山典士氏の言動には、それに対する配慮が欠けているのではないだろうか。彼は佐村河内氏が彼女の人生を弄んだと批判しているが、神山典士氏も、彼女の人生を弄んでいる加害者の一員だと言えるだろう。国会では震災からの復興や原発の推進と反対で議論が交わされているが、被災者の生活は一向に改善されない現状がある。神山典士氏と佐村河内氏が争い続ければ続ける程、彼女の人生は先に進めないことにならないだろうか。

騒動の当事者で利益を得たのは神山典士氏だけ

 みっくんと新垣隆氏の関係は、彼女がヴァイオリンを始めた幼少期から続いており、佐村河内氏とは5年以上の交流があったのに対して、神山典士氏と彼女が共有した時間は、どれ程の長さなのだろう。そういう意味に於いて神山典士氏は、佐村河内氏にとって部外者という位置づけだと思われる。その神山典士氏が繰り返す「謝罪の言葉を聞いてませんが」という問いに対して、「あの、貴方にですか?」と佐村河内氏は皮肉った。彼からすれば、神山典士氏から謝罪を求められる義理はないと言いたいところだろう。彼女をスターに仕立て上げようとした佐村河内氏からすれば、神山典士氏はそれに便乗して来たコバンザメであり、その後は新垣氏と彼女たちを味方につけ、スクープによって佐村河内氏を吊し上げた姑息なノンフィクション作家である。


 そもそも、音楽家の野口剛夫氏が書いた記事を元に、他の記者が佐村河内氏の真相を暴いていれば、新垣氏や神山典士氏も、NHKやTBSと一緒に非難を浴びた筈なのである。しかし、神山典士氏はスクープを週刊誌に売りつけ、新垣氏に記者会見で告白させることで手柄を自分のものにすり替えている。その構図が、佐村河内氏には面白くないのであろう。神山典士氏の記事は紙面に留まらず、3冊の電子書籍を立て続けに発行する節操のない勢いだ。神山典士氏は、ここから利益を得るだけでなく、これを機に地位と名声を手に入れようと目論んでいるのかも知れないが、それが新垣氏や少女たちに還元されることはあるのだろうか。

syukanbunsyun kouyama norio

 今のところ報道関係の各位は、神山典士氏の矛盾点や新垣氏に残された疑惑に関して指摘をする姿勢は見せていない。彼等にとって神山典士氏は、話題を提供してくれる都合のいい存在だからだ。ネットで見られる佐村河内氏関連のニュースは、彼を蔑む内容に集中している。観衆の興味はそこに集まっており、それに準じた記事でなければ、広告収入を得られないからである。この構造が続く限り、佐村河内氏がいくら真実を語っても、彼らの餌食にされるだけである。世論は新垣氏を擁護する側にあり、佐村河内氏だけを断罪する状況にあるが、それ自体が神山典士氏の策によって演出されている可能性は否めない。実際、新垣氏の記者会見は週刊文春の記事とリンクした形で執り行われている。新垣氏は佐村河内氏のゴーストライターとして報酬を受け、今度は神山典士氏のために沈黙を守っているのであれば、彼がこの問題から解放される日は来ないだろう。世間を欺いた佐村河内氏に加担する者は誰もいないが、神山典士氏たちがボロを出せば、喧嘩両成敗の勝算は、まだ残されているかも知れない。先ずは、神山典士氏の辻褄が合わない不自然な頭髪が、偽りでなければ良いのだが。
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Comments

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2014-03-20 00:49  神山の偽善
黒猫 No.21
19日放送の「情報ライブミヤネ屋」に、神山氏が生出演していましたが、
佐村河内氏会見で詰め寄る自らの姿をVTRで見て、
「初めてこの映像を見たのですが、私、こんなこと、言ってましたっけ?」と、とぼけてました。
上から目線の偉そうなふるまいを、一部から批判された途端、このすっとぼけぶり。
自らの発言を忘れたふりして、これでもジャーナリストと言えるのでしょうか?

また「ミヤネ屋」では、全く偶然に『佐村河内、みっくん、新垣、神山』がリンクしたようなことを言っていましたが、あまりにもわざとらしい!これぞまさしくねつ造でしょう。
2014-03-20 12:56  Re: 神山の偽善
Stormsurfrider No.22
コメント有り難う御座います。

神山さん、ミヤネ屋に出演とは、お似合いですね。彼は方々で「真相に迫りたい」と述べているようですが、こんな陳腐な騒動の真相なんて、誰が求めているんでしょうね。多分、夜9時以降の真面目な報道番組からは、彼に出演依頼など来ないでしょう。

人は簡単に「罪を償え」とか、「裁かれるべき」「死んでしまえ」などと言いますが、裁判員を経験した人は皆、人が人を裁くことの難しさを口にします。その当事者の人生を左右するのは、容易なことではありませんよね。神山典士氏の言動には、そのような理念が全く感じられません。
2014-12-13 15:06 
芦川誠一 No.48 [Edit]
はじめまして、芦川誠一と申します。
私もブログ主様と同じ目線で「神山典士氏と新垣隆氏は何かがおかしい!メディアも狂っている!」とこの事件を見つめておりました。
ドキュメンタリー界の巨匠である森達也監督が、この事件の真相を暴くべく14年の沈黙を破り最新映画の撮影を開始されておられます。
果たして森達也監督が何を浮き彫りにするのか?!
上映を大変楽しみにしております。
書き込み失礼致しました。
2014-12-14 00:21  Re: タイトルなし
Stormsurfrider No.49
コメント有難う御座います

また、興味深い情報を提供して下さり感謝致します。僕も森達也監督の作品に期待します。
2014-12-20 17:39 
路上ヴィオラ弾きの阿部大登と申します。

さてこちらの記事、一通り拝読させていただきましたが、
本当に偶然なのですが、先日私がブログに書いた記事と、
論調が重なる部分が多いように感じました。

当然、共感する部分があり嬉しい気持ちの一方、
とっくに自分と同じようなお考えをお持ちである方がすでにおられたのだなと敬服した次第です。

拙文ですが、一度ごらんいただければ嬉しく思います。
以下が私の記事のURLです↓。
http://violasolo.hateblo.jp/entry/2014/12/16/213010
2014-12-20 23:53  Re: タイトルなし
Stormsurfrider No.51
阿部大登 様 コメント有難う御座います

ザーッとですが(ゴメンナサイ だって長いんだもん)、ブログも読ませていただきました。

以前、神山氏がテレビに出演した際、彼は「新垣氏がピアノ伴奏を担当する義手の少女と佐村河内氏とが出会ったのは全くの偶然」と話されていましたが、そんなことは無いと僕は思っています。彼女と佐村河内氏が出会う背後には、新垣氏が存在していた筈だと考えるのが自然だからです。神山氏が書いた記事や、彼が過去に話した記録などを検証すれば、話が二転三転して辻褄の合わない部分が浮き彫りになると思われます。僕も安倍様と同じく、新垣氏に対する疑念と神山氏の胡散臭さを払拭できません。

ですが、佐村河内氏に関しては、少し意見が違います。確かに彼は世間を欺いた詐欺師ですが、プロデューサーとしての才能には、秀でたものが有った筈です。佐村河内氏のことを考えると、僕の頭の中には、梶原一騎という人が浮かび上がります。

絵は凄く上手いけど、ストーリーが全然ダメで売れない漫画家って、沢山居ると思うんです。新垣氏もそんな感じ。ところが、佐村河内氏がテーマを立ててストーリーを組み上げ、それに添って作曲したことによって、新垣氏の知識と才能が実を結んだのは確かです。『あしたのジョー』の作者、ちばてつや氏は、原案者の梶原氏と創作する際、正面からぶつかり合うことも多かったそうで、その経験が彼の糧になっていると聞きます。ところが新垣氏には、そのような印象を僕は抱けません。先日、テレビで新垣氏の新曲を少しだけ流していましたが、その曲をひとことで言えば、「くだらない音楽」です。佐村河内氏が詐欺師ならば、新垣氏は道化師ですね。さしづめ、ババ抜きのジョーカーです。

佐村河内氏が暴走しなかれば、この二人は良い曲を沢山生み出せたことでしょうし、彼らに関わった人たちも、幸せになれたと思います。佐村河内氏が、暴走しなければね。しかし、この問題を下世話な末路におとしいれた神山氏こそが、最も粗悪な人物だと僕は考えます。
2015-01-02 19:01 
名無しさん No.52
私も同意見です。
というか、新垣氏が何故か無条件で許されている、擁護されている、
挙句の果てには才能に溢れた人格者みたいないわれ方をしている事に
とても違和感を感じています。
そして年末年始のバラエティ番組での芸人顔負けのパフォーマンスと、
某議員を揶揄するポーズなど。

神山氏の著書や、佐村河内・新垣氏とのかかわりを時系列で見てみると
この人も障害を利用して最初は近づいたとしか思えないし、
「ペテン師と天才」という著書はあまりにも新垣寄り過ぎで、公平性に欠ける。
新垣さんが被害者側みたいな論調はとんでもないと思います。
佐村河内氏も新垣氏も同罪。
新垣氏がそれほどまでに善人ならば、
ゴーストなどと言う嘘設定の仕事は引き受けないはずだし、
ましてや障碍者設定を佐村河内が決めた時点で手を引くはずなんです。
そもそもゴーストというのは秘密を墓場まで持っていくことがルールなのです。
それは重荷だから、やらない人のほうが多いわけです。
新垣氏は全てに対して無責任すぎる。
それを「全ての仕事を引き受けるタイプ」みたいな言い方で誤魔化す。
そして今のテレビ出演に関しては
「贖罪のためにオファーを断らない」と言っている。
結局自分で責任を負わない人なんですよ。
負っているように見せかけているだけ。

自分に降りかかる火の粉だけを最小限に抑え、善人、被害者のように見せかけ、
結局名前を売ることに成功した。
この人は佐村河内を売るタイミングを計算していたのでは?とすら思います。

佐村河内氏を庇うつもりは全くありませんが、
新垣氏を善人で天才などとはこれっぽっちも思わない、
2人とも極悪人。
2015-09-19 17:45 
maguma No.56 [Edit]
売名新垣隆に便乗する森達也!
【朗報】神山典士と森達也が最強タッグ!?映画で悪人佐村河内守の息の根を止める【新垣隆氏完全勝利宣言】

森達也も落ちぶれたな…………
2015-10-01 12:33 
吉田健 No.57 [Edit]
森達也、弘中惇一郎、警視庁、始動!

神山典士、新垣隆の化けの皮が剥がされます。

【悲報】神山典士の正体!発覚まで秒読み!【新垣隆氏に嘘の強要の疑い!?】
【訃報】“嘘のデパート”新垣隆氏と神山典士氏!?「180度ひっくり返る!」森発言に揺れる国内外!!


【訃報】大久保美来(みっくん)音大裏口入学密約疑惑?!東京音大・大谷康子関与!?【疑惑の一家】

これはこれで大問題になりそうです。
2015-10-01 17:09 
匿名 No.58 [Edit]
【速報】化けの皮が剥がされる!?神山典士と新垣隆!強者監督森達也がゆく!【映画】
2015-10-24 22:21  こんな騒動はまともな人は相手にしていない
畑山千恵子 No.60 [Edit]
この騒動について、まともな人たちは誰も相手にしていません。多くの人たちは冷静です。野口剛夫についていえば、プロの音楽家ではなく、ヴィルヘルム・フルトヴェングラーに心酔、憧れて作曲、指揮活動をしているだけで、音楽に関する基礎知識のない、アマチュア音楽家にすぎません。トロンボーンで音楽大学を目指したものの、音楽大学には進めず、中央大学で哲学を専攻、大学院を修了しました。哲学だって基礎知識もないような、いい加減な人物です。
桐朋学園大学研究科修了といっても箔付けです。
野口が書いた文章「全聾の天才作曲家 佐村河内守は本物か」、「佐村河内問題とは何だったのか」、「佐村河内問題とフルトヴェングラー」は全部読んだものの、すべて子どもの作文でしたし、幼稚な内容でした。こんなものに「編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞」作品賞を出すようでは、日本のジャーナリズムの恥です。こんな文章に狂喜している音楽ファンたちは、
自分たちの頭で冷静に考えてみてはいかがですか。
野口は某音楽団体の機関紙編集長の地位を利用して私物化した挙句、某音楽団体から追放となった曰くつき人物です。
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